流転工房

クラウドエンジニアの時流見聞

遠征イドム〆小型船舶操縦免許証、、一級+特殊+特定がくっついていた。

学生時代、二輪単車ライフを楽しんだ延長で、社会人1、2年目は水上バイクを楽しもうと小型船舶免許をとりました。

当時は4級とかだっけ、水上バイクもくっついて、ラミネート加工の牧歌的証明書。

 

今では法整備も厳しくなり、20トン未満、24メートル未満、レクリエーション用と定義されている。。

この前更新したのだけど、

 ・一級 すべての海域可(他は沿岸5海里まで等)

 ・特殊 水上バイク

 ・特定 旅客船、遊漁船の運営可

がくっついていた。。知識はもう失われているなぁ。。

 

また帆船以外で沿岸80海里以上は、六級海技士に機関長を担ってもらう必要あり。

 

使えるようで使いにくい免許証ながら、スタンドアップ型の一人用水上バイクは本当に面白かった。

スピード感、操作感、スリルや潮風すべてがたまらなかったなぁ。。機会があればまた楽しみたい。

 

とはいえ、海はある意味無法地帯だから、気楽にとなるとプライベートビーチが欲しくなる:^p